HOME

海洋プラスチックごみ問題、気候変動問題、諸外国の廃棄物輸入規制等への対策として、プラスチックの資源循環の促進が一層求められています。令和4年4月1日からプラスチック資源循環法が施行される今こそプラスチックとのつきあい方を考えてみませんか?海洋プラスチックごみ問題、気候変動問題、諸外国の廃棄物輸入規制等への対策として、プラスチックの資源循環の促進が一層求められています。令和4年4月1日からプラスチック資源循環法が施行される今こそプラスチックとのつきあい方を考えてみませんか?

配信は終了しました
ご視聴頂きありがとうございました
配信は終了しました
ご視聴頂きありがとうございました

配信期間令和4年 21日(火) ~ 228日(月)
配信内容◇基調講演(約65分)
◇取組事例発表(約39分)
◇パネルディスカッション(約57分)
対  象企業・事業所担当者等
参加費用無料
参加方法オンライン参加 ※要事前申込
申込締切 令和4年 2月24日(木)
申込方法下記の「参加申込はこちら」から、または郵便・FAXから。
事業所名・申込者名・事業所住所・TEL・E-mail・視聴人数(予定)を記載の上、
申込締切日(令和4年2月24日)までにお申し込みください。

【お申し込み先】【お申し込み先】

郵送の場合 〒700ー0941 岡山市南区青江6丁目1-10
株式会社オフィスダン内「プラスチック3R推進セミナー」事務局
FAXの場合 086-201-3001

参加申込は締め切りました参加申込は締め切りました

セミナー内容

※都合により内容が変更になる場合がありますので、予めご了承ください。

講師プロフィール

【基調講演】講師【基調講演】講師

原田禎夫(はらだ さだお)氏

大阪商業大学公共学部准教授・NPO法人プロジェクト保津川代表理事大阪商業大学公共学部准教授
NPO法人プロジェクト保津川代表理事

1975年京都府亀岡市生まれ。現在、大阪商業大学公共学部准教授。近年深刻な問題となっている海や川のプラスチック汚染について、内陸部からのごみの発生抑制の観点から取り組むとともに、京都・保津川をフィールドに筏流しの復活や天然鮎の復活、内水面漁業の振興など川の文化の再生と伝承に取り組んでいる。

【取組事例発表/発表企業:日本製紙株式会社】発表者【取組事例発表/発表企業:日本製紙株式会社】発表者

内村元一(うちむら げんいち)氏

日本製紙株式会社 白板・包装用紙営業本部 シールドプラス事業推進室日本製紙株式会社 白板・包装用紙営業本部
シールドプラス事業推進室

1999年~凸版印刷株式会社にてパッケージ製造工場における生産技術(工程管理、新製品立上げ、新設備・新技術導入、コスト削減など)に従事。2005年~ベンダーサービス株式会社にて大手CVS向け容器・包装資材の開発・品質管理に従事。2016年~現在、日本製紙株式会社にて企画開発・マーケティングを中心とした新規パッケージ事業の拡大に向けた取組みを推進。

【パネルディスカッション】ファシリテーター【パネルディスカッション】ファシリテーター

崎田裕子(さきた ゆうこ)氏

ジャーナリスト・環境カウンセラー・3R推進マイスター(環境省)ジャーナリスト・環境カウンセラー
3R推進マイスター(環境省)

出版社で雑誌編集者を務めた後、フリージャーナリストに。生活者・地域の視点で「持続可能な循環型地域・社会づくり」を中心としたテーマに取組む。早稲田大学招聘研究員。環境省登録の環境カウンセラーとして環境学習の推進にも関わる。
環境省「中央環境審議会」「プラスチック資源循環小委員会」、経済産業省「総合資源エネルギー調査会」等委員、「3R活動推進フォーラム」副会長。

お問い合わせ先

受託業者:株式会社オフィスダン「プラスチック3R推進セミナー」事務局
TEL:086-201-2001(受付時間/平日 10:00~17:00)
受託業者:株式会社オフィスダン
「プラスチック3R推進セミナー」事務局
TEL:086-201-2001
(受付時間/平日 10:00~17:00)

\岡山県からのお知らせ/\岡山県からのお知らせ/

おかやまプラスチック3R宣言事業所募集中!おかやまプラスチック3R宣言
事業所募集中!

プラスチックは非常に便利な素材でありますが、海洋プラスチックごみ問題など、環境に及ぼす影響が世界的な課題となり、県内でもプラスチックごみの排出抑制、リサイクル等が求められています。
このため、事業者による主体的なプラスチックごみ削減の取組促進を目的とし、プラスチック3R(排出抑制、再使用、再生利用)を宣言する事業所を募集します。詳しくはこちら→

タイトルとURLをコピーしました